20181210100344

ありがとう、夕やけ山3周年。 ありがとう、皆様。

今年も青空に恵まれて!
沢山の方々がお祝いに、ワクワクを奏でに、休息に、集まって下さいました。

気が付くと、
この大地を経由し息づくものの、そのひとつひとつ(ひとりひとり)が共に成長していて、
小さな花や実が成っていた。

足跡が愛しくて、嬉しい気持ち。
よちよち歩きでなくなったことに、寂しいような気持ち。

ここ(わたし)だからこそ出来ることを手づくりするということは、例も正解もなく。
目を閉じた先にある風景をこの世界におこしていくこと。

スタートには得意な空想で描いてきたような夕やけ山の風景。
今。周年行事を機に手元のパレットを改めてよくみてみると、
色数は増えている時も減っている時もある。
だけどそのひとつひとつの色が何色とも言えず素敵で愛しい。

きっと何を描いても愛にできる。

そんな力強さを頂いたのはここに集う皆さんからです。
共にあがる仲間がいること、
心からありがとうございます。

さて、夕やけ山4周年であり、
皆さんの大切な日常である日々をまた描きましょう♪

ご一緒に♪

夕やけ山
吉垣志保